記憶の迷路

リアルタイム「バクマン」にハマった葉月かれんのブログ。次点で副シャン(ワンピ)イチルキ(ブリーチ)。アンチ織姫なので、織姫擁護、中立、いずれも読まないでね。アンチの意見は消します。ここはわたしがスキなことを好きに書くところなので。
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おちこむ・・・ 

躁と鬱のふり幅が大きくて、いまは鬱の真っ只中・・・。

どうして勝手なことばっかりいう人に振り回されてばっかりなのに、嫌いになれないんだろう。

それが「母親」という存在だからだろうか?

昔、友人に「あなたは母親が死ねといったら死ぬの?」といわれたくらい彼女の存在はわたしの中で大きい。

なんでだろう、あのころからもう××年も経ってるってのに、まだ変わんない。

強くなりたい。

ひとりで立てるくらい、強くなりたい。

彼女の言うことなんか毛ほども気にしなくなりたい。

彼女の言葉ひとつでおちこんだりしなくなりたい。

彼女の顔色うかがって生きていかなくてもよくなりたい。



イチルキばっかり読んでたせいか、恋ルキが読めない・・・!!

これは由々しき問題だ。

なにせ、この年になるとただでさえ楽しみというものが少なくなってくるのに、あんなに楽しかった恋ルキ読めなくなるなんて・・・。

イチルキが高校生時代で、それがわたしにとってはファンタジーのような世界(笑)だからだろうか?

後学のために「恋空」とか、それっぽい青春映画とかDVD見た。

ひえ~~青春ってエエなあって思た。

なくしちゃったからねえ。

こればっかりはねぇ。

年齢制限あるから。18禁とちがって。そんな目にみえる禁じゃないんだよ。

で、卒業のとき突然気づくわけだ。

一生、高校生のままでいられるわけなんてないんだって。」

たった3年間だけなんだって。



ああ、だめだ。

ごめん、落ち込みが激しくて、激しくて、文字が打てない。

誰も何もわかってくれなくて、わたしにぶつける一方で、ぶつけられた方はただ溜め込むしかなくて、それで壊れたのに、それすらわかってもらえなくて、わかってもらえないならほっといてほしいのに、干渉だけはしてくる・・・。どこでボタンを掛け違えたのか、彼女からはいったん卒業できたはずなのに、結局頼らざるをえない状況になってしまっている現在。ああいやだいやだ、息をするのも嫌だ。ひとりになりたい。淋しいのには慣れてるから。ほおっておいてほしい。なんだ自分。なに書いてんだろう。書いても書いても楽にならないよ。だからこそ書き続けなきゃいけないんだろうけどさ。

心ってものが目に見えないからいけないんだと思う。心が目にみえてたら、「貴女の一言でわたしはこれだけ傷つきました」ってのが顕著にわかるから。その傷をみれば、自分が相手にどんなひどいことを言ったのかが一目瞭然だから。

でもどういうわけか「心」はみえない。見えないから簡単に傷つけて血も流れないから傷を負わせたこともわからない。もっともそれがわかったとしても、自らの言動のどこが相手をぶつけたのかわからないにんげんだろうけどね。あのひとはね。それでも傷つけたという事実だけでも知ってほしいのに。

なんで「心」はみえないんだろうね。

放射線でもみえないし。超音波でもみえないし。

さいてーだ。

さのさいてーの最弱のところにずかずかふみこんでくる、あの人はもっとサイテーだ。

言っても言ってもわかってもらえないし。

ため息をつくこともできやしない。

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[ 2010/04/23 22:12 ] 日記 | TB(0) | CM(0)
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葉月かれん☆

Author:葉月かれん☆
ただいま、ブリーチのイチルキストvvイチルキで甘々が一番v二人は早く結婚すればいいと思うvvv

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